緑豊かな里山に人と自然が共生するゆめあふれる“まち”大鶴へようこそ! ここは大鶴公民館のホームページです。



お知らせ


大鶴公民館では、郷土の先哲「井上準之助」を学ぶ講座を次のとおり開催いたします。
 大蔵大臣時代に関東大震災に遭遇、日本銀行総裁時代には、昭和金融恐慌が起きるなど、一貫して厳しい経済情勢の日本を救おうと奔走した井上準之助に深くせまり見えなかった人物像を探る講座を開催いたします。(連続講座の予定)

と き…平成24年3月15日(木) 午後7時から
ところ…大鶴公民館
講 師…熊谷 洋一郎 氏
その他…参加無料。どなたでも参加できます。
(講師の熊谷氏は元教師で、今春、日田市が発行する小学生向け社会科副読本編集責任者を務めた方です。また、父親が静修小学校の校長を勤めていたため、自身も大鶴に住んだ経験があり、大鶴の歴史に詳しい方です。) 

話題沸騰!
塩こうじ作り教室
日時:平成24年3月16日(金)15:00すぎから
場所:大鶴公民館
主催:大鶴まちづくり協議会
その他:参加無料(先着100名まで)
詳しくは大鶴まちづくり協議会にお問合せ下さい。(℡28-2846)


もし、猿に出会ったら、次の3項目を守ってください。

1、「サルに出会ったら」
とにかく大きな声を出したり石を投げたり、あらゆる手段で追い払いましょう。(一人では危険です)

2、「食べ物を与えない」
サルに食べ物を与えることは絶対にやめましょう。餌付けにつながります。

3、「追い払いをしましょう」
パチンコ(ゴム銃)やロケット花火(火事に注意してください。)等を使って、みんなで追い払いましょう。

地域ぐるみでサルを呼び寄せない環境づくりをしましょう。
・サルを見ても追い払いをしないと、人慣れを進めて餌付けにつながってしまいます。
サルを見つけたら、とにかくサルの嫌がることをして、山へ帰しましょう。
・繰り返し追い払いをすることで、サルもやっかいな餌場と認識し、いずれ来なくなります。





大鶴公民館では、ペットボトルキャップの回収を行っています。
回収したキャップは、途上国への支援を行っている機関に寄付します。
※キャップは必ず洗ってからお持込み下さい。
また、シールなどが貼られている場合は必ずはがしてください。

2012.3.7 約57.2kg 22,896個のキャップを寄贈しました。


2011.3.2 約14kg 5600個のキャップを寄贈しました。


夜明公民館・天瀬公民館・前津江公民館・大山公民館でも同様の活動をしています。
お近くの公民館へお持ち下さい。